ペンギンモバイル

とLINEモバイル

LINEモバイルとペンギンモバイルの料金比較!どっちがいい?


ペンギンモバイルとLINEモバイルの料金比較をしてみました。

 

料金は、月額基本料金、つまり半年間割引などのキャンペーンが適応されていない、純粋な月額基本料金を比較しています。また、その比較こそが実は大事であると考えています。

キャンペーンはあくまでもキャンペーンでしかありません。キャンペーンが終わって、またどこかで乗り換えてということを考えているのであれば、キャンペーン割引を適応している格安SIMへ乗り換え続けるのもいいかもしれませんが、その際には手数料が各社一律必要になってきます。

料金プラン比較

LINEモバイルとペンギンモバイルの料金比較はこちらです。

携帯電話を持つ事自体をやめる人は、あまりいないと思いますが、長く格安SIMを使い続ける場合、やはりこの純粋な月額基本料金がポイントです。

余談ですが、GBデータを追加購入する場合、LINEモバイルは0.5GBで500円、1GBで1000円の料金が必要となります。それに対して、ペンギンモバイルは1GB500円です。

ペンギンモバイルとは

ペンギンモバイルは、愛知県名古屋市に拠点を置く日本のMVNOです。格安SIM会社の中で唯一の一般社団法人であり、一般社団法人日本自由化事業協会が運営しています。※一般社団法人とは、営利を目的としない「非営利」法人。

NTTドコモ回線を利用したキャリア対応のMVNO事業者であり、料金プランは4種類用意されています。

いずれの料金プランの音声通話SIMから発信する通話料金は30秒あたり20円ですが、15分かけ放題のオプションを月額1250円で追加することで、15分以内の通話は何度かけても無料。それ以降の通話は、30秒あたり10円で発信できます。

LINEモバイルとは

LINEモバイル(英: LINE MOBILE Corporation)は、東京都新宿区に拠点を置く日本のMVNOである。ネイバーグループのLINEとソフトバンクグループのソフトバンクの合弁子企業です。

NTTドコモ回線・ソフトバンク回線・au (携帯電話)回線を利用したマルチキャリア対応のMVNO事業者。料金プランは3種類用意されドコモ回線向けには定額制音楽配信LINE MUSICやLINE・Twitter・Facebook・InstagramといったSNSの通信容量がカウントされないデータフリーを行っています。

 

いずれの料金プランの音声通話SIMから発信する通話料金は30秒あたり20円ですが、LINEの通話アプリ「いつでも電話」から発信すると30秒あたり10円で発信できます。また、月額880円の「10分電話かけ放題」オプションに加入することで「いつでも電話」アプリを利用した10分以内の通話がかけ放題に。ただし通話アプリ「いつでも電話」からは110番・118番・119番といった緊急通報用電話番号、フリーダイヤルやナビダイヤルには発信できません。

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ペンギンモバイルは一般社団法人日本自由化事業協会(電気通信事業届出番号 C-27-01788)がMVNO事業としてNTTドコモより借り受けてサービスを提供している格安SIMです。

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